裏情報ポリスジャパン 未成年の皆様へご注意
裏情報ポリスジャパン
*
セレブの扉
グラビアサイトの決定版!
*
*
*
2006年8月11日
人妻R子からの報告
*

知られざる人妻の驚くべき実態

ヤリたい…凄くヤリたい。辛抱堪らん!!28歳になってもこんな事ばっかり考えてしまってるオレ(汗)仕事が終わったら真っ先に向かう所はレンタルビデオ屋のアダルトコーナー。毎回オレは決まって人妻モノと潮吹きモノのDVDを借りて、家に帰っては猿とまでは行かないけど…センズリばかりこいて自己満足してしまってた。

そんなある日…オレの妄想を叶えてくれそうなサイトを発見した。「こんなの会えるワケねーじゃん!」と今まで勝手に決め付けてたオレ。実際に試してみて、写真だけで一目惚れしてしまった女性に早速メールしてみたらほんの数分で返事が来て、

ソッコーアポGET!!

31歳人妻、名前はR子。主人とは相当のセックスレスが続いてるらしい…オレはその日からオナニーを我慢する事にした。

二日後…早速その女性と会って、メシでも食いながら色々話をしてて、その女から出て来た言葉は…

「私、濡れやすい体質だし…イクとどうしても潮吹いちゃうんです。」

「今日は願望を叶えて欲しくて…目隠しと玩具と縄…勝手に持って来ちゃったんです。」

「もうこんな話してるだけで…熱くなって来ちゃってるんです。」

発する言葉は下!下!下ネタばかり…オレは会話してるだけでもズボンを膨らませて勃起しっぱなしだった(ここはあえて黙っておいた。)

それからラブホテルに行き…部屋の中に入ったら、その奥さんは欲しそうな顔してずっとオレを見つめて来た。さすがに限界!たまらずベッドの上に押し倒して唇から耳元…首筋。貪るかのように舐め回した。そうしたらR子は顔を真っ赤に火照らせながら厭らしい吐息を漏らしつつ…悶え声を発していた。シャツのボタンを剥ぎ、乳房を舐め回しつつ…色々な所を弄くり回していたら、R子は既に…ドスケベな淫乱女と化して乱れ狂っていた。

「コイツはオレの求めていた女だ!」…オレはそう確信した。

そして…内腿を指でなぞり、アソコ間近で手を止めてオレは…

「この指が欲しいのか?」

「はい…かき回して下さい。」

「ダメだ。もっと焦らして虐めてやるよ。」

「あぁん…私…ダメ。おかしくなりそう…」

何を言ってるんだ!この女…。おかしくなりそうなのはこのオレだ!!!もうオレの股間は勃起してガマン汁が垂れてしまっていたような感じだった。散々焦らした後に、R子のパンティーの中に手を入れたら…とてつもない衝撃が訪れた。

「何!これ?ヤバくない?」

R子の下着の中は湿りに湿っていて、軽く人差し指を動かしただけでクチュクチュ聞こえて来る位濡れまくっていた…。R子は指を動かす度に切ない声で「いやっ…辞めて」…辞める訳がナイ!下着は履かせたまま、ひたすら弄くり回してやった。そして、脱がして…履いていた淡いピンク色のパンティーの裏側を見て見たら、もうR子のマン汁がいっぱい染み付いて、湿ってるじゃすまない位に汚れてしまっていた。この裏地をR子に見せ付けていびってみると…泣きそうな顔になりながら物凄く恥ずかしそうにしていた。オレは知っている…。

女は濡れたアソコを見られるよりも自分のマン汁で濡れたパンティーを見られる事の方が恥ずかしいモノだ!

四つん這いにさせて、グショグショに濡れたはしたないマ○コ。毛深くなく、奇麗なアナル。二つの穴を舐め回して指で弄くり回したら、また気が狂ったかのように悶えだして…R子は「イキそう。」と一言。その時ふと思い出した事が、R子は潮吹き女であると言う事。さっきのメシを食ってる時の会話を思い出した。オレは全精力を振り絞るかのようにかき回したらR子はおしっこを漏らしたかのように、オレの腕とベッドのシーツの上に潮と白濁液を垂れ流しまくってしまい…R子のグッタリしていた。だけど攻撃の手は止めない!潮塗れのマ○コ…舐めてやったら何と!

「もっとかき回して?イキまくりたいの…。」

オレの耳元で囁いた。少し腕が吊りそうだったけど、女の要望に背いたら男が廃る!そう言い聞かせて再び手マンで弄くり回してやった。あんな体勢やこんな体勢でかき回す度に垂れ流しながら吹きまくる潮と白濁液…。R子は何回吹いたんだろう?どこからこんな水分が出てくるんだ?色々な事を思いながらもオレの股間もずっと勃起しっぱなしだった。すると…

「気持ち良くしてくれたお返しに、いっぱい舐めてあげる。」

そう言いながらオレのパンツを降ろして、R子はキン○マの裏側から根元、ウラスジ…先っぽ。オレの顔を見ながら、まるで自分の女かのように舐め回して奉仕してくれた。ヤバイ…ヤバ過ぎる。これは知ってる人も多いと思うけど…

人妻のフェラチオ程イヤラシクて極上なモノはナイ!

ザラ付いた舌がネットリと絡み付き、唾を絡めて卑猥な音を激しく立てて来るもんだからマジで頭の中が真っ白になりそうだった…理性が壊れる。だけど、咥えられてる最中…頭の中に過ぎった言葉。それは…

「生挿入」

この言葉一つだった。ここはオレも優しく「生で入れてもいい?」と問い掛けたらR子は何と!!

「生で…中に出してもいいよ。」

衝撃が走った!!!雷が頭上に落ちて来た位の感覚だった。中出しなんて一度もした事のなかったオレは今までにない緊張が押し寄せて来た。いざゆっくりと挿入してみると…クチュッとスケベな音がして、R子は入れた瞬間に「あんっ!」と漏らして身体をヒク付かせた…。R子のマ○コの中は生温かくて、無性に温もりを感じた。腰をフリ始めるとR子は段々と悶える具合が激しくなって来て、腰のフリ具合も何時の間にか激しくなってしまってた。ありとあらゆる体位で突き立ててオレの身体をR子の中に染み込ますつもりでひたすら…ただひたすら、猿のように…。そうしてオレもイキそうになって、R子に…

「イクよ!中に本当に出すよ?」

「お願い…いっぱい出して!」

会う前から溜め込んでたオレの精子は…一滴残さず、R子の中に流し込んでやった。R子は恍惚の表情を浮かべて、実に満足そうだった…。

しかし!!

終わったと思いきや、R子の口からとんでもない発言が…

「私が持って来た玩具まだ使ってないよね?これ使ってもう一回シテ?」

あんなに激しいSEXしたあげく、あんなに潮吹きまくったのにまだ求めてくるとは…。だけどオレのチ○ポもまたビンビンになってしまってた。

…ここから先はこの記事読んでる人の想像に任せるよ。

ちなみにオレとR子の関係は今でも続いている。R子は旦那とも他の男ともセックスは一切せず、オレの身体だけと決めてるようだ。実際の所は不明だけど…SEXできるには何一つ変わりないからそんなに気にしてないけどね。

R子を見つけた場所を最後に教えておくよ。

金は一銭もかからないしタダで使えるのが気に入ったよ

《R子を見つけた場所》


コラム裏情報の記事一覧へ コラム裏情報の前の記事へ コラム裏情報の次の記事へ コラム裏情報のページトップ
*
Copyright 2006 ポリスジャパン.All Rights Reserved.
*
サイトリニュアルにともない 署員大募集!
輸入車販売・高価買取 STR
伊勢・伊那谷 うまいものづくし
RUIDO.K2
ブルーリボン