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| 2006年2月6日 |
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突撃ルポ:"人妻はエロい"は幻想か
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「セックスしたけりゃ人妻に聞け」
ローマ時代から若い男は人妻の性欲を満たしてきた。
若い女は金持ちのオヤジと不倫して、その妻たちは旦那の稼いだカネで若い男と遊ぶ。これ、世の習い。
ということで、テレクラ時代にはら30代人妻ばかりを狙ってきたこの俺も最近めっきりご無沙汰だった人妻一本釣りに、改めてチャレンジ!
まずは人妻の集まりそーな出会い系サイトや掲示板、ブログなどもチェック。
今回はとりあえず人が多そうだからという理由で、定番のこのサイトに登録して、自分のプロフィールを写メ付きで公開。
登録サイト:隣の奥さん
年齢30歳、東京練馬区在住、職業はフリーのライター、そして恋人・メル友・友達を希望と、ほぼ正直にプロフィールを作成。
写メは誰かの斜め顔ピンボケ写真を無断拝借。
いくつかメールが届いて、数人とやり取りを続けること1週間ほど。その中でも最初から一番ノリが良くて、やり取りも多かったゆうこ(仮名)とランチがてら会うことに。きっかけは、彼女のお気に入りのカフェのランチが美味いって話に乗ってあげただけのこと。まぁ1週間もマメにメールしてりゃ多少気も緩むよね、普通。
ゆうこのパーソナルデータはこちら↓
名前:ゆうこ(仮名)
年齢:26歳
主婦(結婚10ヶ月)+たまにバイト
東京都文京区在住、身長160cmくらい、茶髪
まだ結婚したて10ヶ月。さすがに若い。約束のカフェで実際に会うと写メでは気付かなかった巨乳と、香水の良い匂いに胸が高鳴ったね…
二人してご飯食べて、色々な話しで盛り上げた。旦那の事を聞くと、年は9歳上で、子供はまだ。夫婦の営みは月2〜3回ってとこらしい。若妻にゃちょっと不満だな。
2時間ほど話してから「とりあえず行こっか!」と、突然勢い良く席を立つ俺。彼女もつられてついて出て来る。
女「どこ行くの〜?あ・分かった、仕事戻る気だぁー」きたきた。
その気がなけりゃ、自分から「じゃあ、そろそろ…」と言ってくるハズ。
俺「仕事は夜原稿書くだけだから。今日はゆうこちゃんに見せたいものあるんだけどなぁ〜」
女「何それー、ヤラしい事考えてるんでしょー?」 あんたもな。
テキトーにふざけてごまかしつつホテルへ直行!「エロ〜ぃ」とか言いながらもついて来るゆうこ。
さすが、見た目はギャルでも大人ですね。
ラブホに入れば、あとは彼女の心と身体を気持ちよくさせてあげれば良いだけ。
ここで勘違いヤローのトーシロが犯すミスは、自分が鼻息荒くなってガツガツいっちゃうこと。
あくまでも女の快楽を優先して、身体を褒めたりやさしく撫でたりしてゆっくりと気持ちを高めてあげるのがポイント。
焦ったら最後、人妻の本気のエロスは味わえない。
例えばゆうこの場合、黒のレース使いが確信犯的にエロい下着や香水の匂い、そして肌とかスタイルを褒めちぎる。すると、彼女の気持ちも乗ってきて一層積極的になるうえ、とろ〜んとした目つきと話し方になってくる。
あと、ラブホで売ってるかわいいおもちゃ≠焉A好奇心と罪悪感?からか盛上がる。
みんなにもオススメの俺流定番小道具は、小ぶりなピンクローター。あと、ここにも晒してるよーに、カメラで写真を撮るとみょーに盛上がるね。
おもちゃをブィ〜ンと優しく当てながら
「なぁ、いつも1人でコレ使って遊んでんだろ、若奥さん?」
と、ココらで若干Sっぽく?いじめてみた。
それにしても、キスして身体を撫で回しただけで、アソコに指を這わすともうヌルヌルときてる。いいねぇ〜、分かってるねぇ〜、人妻の身体は!更にこの柔らかくてハリのあるおっぱいは、さすが若妻ってカンジ。
そうやって30分以上はたっぷり彼女の身体を喜ばせてあげてから
俺「じゃ、俺のもちょっとだけペロペロしてもらえる?」
女「いいよ」
10分ほどジュポジュポ。天国だね、ここ(口の中)は。
俺「じゃ、入れるよ?」
女「いいよ… あぁんん!!!」
15分ほどニュルニュル、あぁんあぁん。
いつものうっぷんを晴らすかのような、悲鳴にも近い絶叫をしつつイキまくるゆうこ。丸2日オナニーせずに臨んだ俺もオカモト製ヘルメットにドバドバ大量放出したあと、15分ほど休んで2回戦は生わんわんスタイルで背中にフィニッシュ!いやぁ〜、昼間っから最高!人妻万歳!
外に出た時はさすがに日が暮れかけてて、ゆうこはそそくさと足早に帰って行った。
結論:人妻はエロい?なんて今さら改めて聞くな!あたりめぇだろ!
参考サイト:隣の奥さん
(突撃ルポライター:デッドボール鵜飼)
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