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| 2006年2月17日 |
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突撃ルポA:幼児体形29歳
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「女性はもともと気が強く荒々しかったので神が腕力を奪い、男性は弱々しかったので腕力を与えた」
なにより性欲が強いよね、女は。
ところで先日ポリスジャパンに寄稿させてもらったこの記事に対する反応が幾つかポリスジャパン経由で俺(鵜飼)に届いた。
ウキウキしながら半笑いでメールを開いた俺が目にしたのは、こんなメールだった。
匿名A 「(省略)会うまでならまだしも、昼間っからホテルについて行くのはよほどのブスかデリヘル嬢(長文以下省略)」
匿名B 「なんだ、業者か…」
匿名C 「バカかお前。ばーか」
以上、メール3通(少)。
どれも友好的じゃなくてちょっぴり傷ついちゃったけど、とりあえず有難うございました…
そんな事件にもメゲる事なく、前回のルポから数日後。あれだけで終わりにする俺じゃない。一度ココだ!と思ったら、拾えるネタは全て拾うマメ男それが俺。
ギャルだろーが主婦だろーが、女はマメな奴が好き!少しでもモテたきゃマメに連絡をすること。たとえ相手がブスかデリヘル嬢だったとしても…
登録サイト:隣の奥さん
で、前回紹介したゆうこと会った約1週間後。
ほんの4〜5回メールしただけで何となく放置してた(と言うか忘れてた)真美から突然メールが。
ギャル文字って言うのか?なんかヘンな字を使ったりしてくるから、ガキだと思って優先順位はブービーだった女だ。
その真美が「明日σ昼間っτぉヒマτ〃すか?」と、文字化けみたいな短いメールを送ってきた。
原稿の締切りもあったせいで気乗りしなかったのだが、溜まってたんで気晴らしに会う事に。
しかも、住んでる所が俺の自宅と同じ練馬区。最初の頃にその話題をメールで交わしていたらしく、それで声掛けてきたワケだ。俺はすっかり忘れてたけど。
真美のパーソナルデータはこちら↓
名前:真美(仮名)
年齢:29歳
主婦(結婚6年目)専業主婦
東京都練馬区在住、身長150cmくらい、ギャル文字使いのロリ妻
ぅおい!! 29歳だぁ!? 29歳の人妻のくせに毎度象形文字みたいなメール送ってんのか!?
と、マジで突っ込み入れたかったが、とりあえず見た目は確かに若い。
写メより数段カワイくて肌も綺麗でロリ心もくすぐられる。幼児っぽい魅力とでもいいましょうか?
結婚もしていて、旦那とは今でもラブラブだとか。じゃ、なんでチミは俺と密会してるのかな??
会ったのはフツーの某ファミレス。食事もせずに、ドリンクお変わり自由しながらダラダラとお喋り。
話題は…なんだったっけ?
確かエロい下ネタが多かったけど、恥ずかしそうに上目遣いでずーっと笑ってる割には、意外と口数が少ないロリ奥様です。
そんなこんなで2時間経ってもまだまっぴるま。もちろんファミレスの後はホテルへ行きます。この女はハッキリ言ってユッルユルなんで、
口説く必要も無し!もう会う時点でそのおつもりなのね、お忙しい奥様は。
ホテルに着いて愛機のS●NYで写真を撮りたいと言うと、顔は絶対写さないでよ!との約束でOK。
でも折角なんでお土産代わりに顔写真も数枚撮ってやった。
ダウンとカーディガンを脱ぐと肩丸出しの薄着で、なぜかソッコー勃起した。
この女はなんかエロい。ホルモンだかヘロモンだかが出まくってる。
俄然調子に乗ってきた俺は、お約束の必殺言葉攻め(ベタ褒めすること)&ゴッドハンド(指先を超軽く這わせること)
で彼女のコリをほぐしていく。
俺「ねぇ。 オナニー見せてよ…」
女「ぇえ〜!! ……ぃゃ」
俺「ダメなの? 恥ずかしい?」
女「う〜ん… したことない…」 ウソつけ!
それではという事で、これまたお約束のおもちゃ購入♪本日は一番でっかいバイブをチョイス。
真美のアソコは毛が薄くて綺麗なピンク色。全身がロリロリで「これが人妻だと!?」と、
何度も心の中で一人自問し、萌えに萌えた。
すでに濡れている真美にバイブを渡して自分で遊ばせ、写真撮影に励む俺。
俺「これ、ナメれる?」
女「・・・」 微笑んだまま、頷き、だまって俺のティムポコをゆっくりとナメ始めた真美。
またこれ、さすが人妻テクニシャン!ピチャッピチャッといやらしい音を立てながら、バイブもしっかり刺さってる。ブィ〜ン
俺「そのまま入れて」
女「…はぁ〜い。…あぁんっ!!」 おい、ゴムはせんのかね?
生騎乗位で刺すこと約5分。ソッコーで俺がイク瞬間に彼女は腰を抜き、情けないことに自分の腹にドピュッ!
オゥッ! アイムソーロー。
しかし間髪入れず、まだまだやる気満々の彼女は当たり前のように俺のピクピクちんぽを再びパクリ。
俺「○×△☆!!」 やめてけれ。こりゃ、旦那1人の身体じゃもたないわな。
あっという間にロリコン風味なスキモノ奥様のペースに。
2回戦では負けてられんと必死に腰をくねらせ、最後は真美のお口にドクドク放出してやった。
しかし、笑みを浮かべながらなかなかティムポをお口から開放してくれない真美。
俺「ムリムリ無理、もほぉ〜ダメ、許して!」
女「んフー(笑顔)」
結局、完全に精液を吸い取られてグッタリな俺はそれでも許してもらえず、その後数十分間のク●ニ&手マンで完全ご奉仕。
腱鞘炎になるかと思った。
第3ラウンドは発射できず(鬱)、ようやく終了のゴングを鳴らして貰えた。
満足気な真美をホテル前でタクシーに積んで見送り終了。さようなら…。
もうヘロヘロげんなりです。
あどけない顔に幼児体形の人妻は、底なし沼の様なセックスを要求する"強い"女だった。
結論:女は強い。以上。
参考サイト:隣の奥さん
(突撃ルポライター:デッドボール鵜飼)
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