こんにちは。突然ですが、僕は手コキの大ファンです。
一日一発をモットーに、毎日欠かさず右手(ときどき左手)でシコシコしてる生粋のオナニストの私は、
とにかく手コキの大ファンなんです。
20代も終わりを迎えようというのにオナニばっかしてて将来がちょっとだけ不安ですが、
趣味として割り切っていこうと考えております。
もちろん女性とお付き合いしたこともありますが、色々と面倒なセックスは苦手でした。
「ねぇ君、それより手コキしてくれないかな?」と正直に言えたなら、彼女とも別れることなんてなかったのかも・・・
ところで最近、女性のやわらかい手で握ったりさすったりシコシコしたりして欲しいなぁ〜と考えるようになった僕は、
女性とメール交換できるサイトで思い切って"手コキ友達"を募集してみることにしました。
「手コキをしてくれれば、それでもう十分なんです」
と、顔写真付きでストレートに訴えたのですが、メールを下さったのはたったの3人だけでした。
そして、そのうち1人は男の人でした。
とにかく、興味をもってくれた人がいただけでも良かったワケで、さっそく2人と会うことにしました。
そのうちの1人ユウコさんは、28歳のOLさん。
歳も近いこともあり、プロフィールも写真も嘘偽りなく自分の「癖」をさらした僕に好感を持てたと言ってくれました。
さっそく僕の自宅に言って手コキをしてもらったのですが、コレがちっとも気持ちよくないんですね。
ものの2分ほどで「このコの手じゃ、僕はきっとダメになる・・・」と彼女の手に見切りをつけたのですが、
そんな事を言ったら彼女が傷つくと思い、僕は一瞬悩みました。
そこで、「君、細くてやわらかい手が最高だね。ちょっと舐めてみて貰えるかな?」と言ってみました。
約束が違うと断られて終わりにすれば、彼女も傷つくことなく済むと考えたからです。
でも、彼女はあっさり「いいよ・・・♪」と応えると、ペロロン、ピチャッ、ジュルルル、チュポッと
ふしだらな音を立てつつ、僕の肉棒をお口でナメナメしゃぶり出しました。
久しぶりでした。自分以外のお口にフェラチオして貰うのは。
ここまでしてくれる彼女に感謝の意味も込めて、セッカクなのでセックスもしておきました。
バックが好きだと言うので「気が合うね、僕もなんだよ。」と心にもないことを言いつつ、ワンワン・スタイルでハメ倒しました。
本当は手コキが好きなんです。
五本の指を巧みに駆使し、裏筋やカリや玉キンをフェザータッチ→ハードタッチの順にで弄ぶのが大好きなんです。
女性のカラダはやわらかくてあたたかくてヌルッとしてて・・・
セックスだってもちろん気持ちイイもんだって分かってるんです。
それでも僕は、これからも手コキから離れることは出来ないと思うのです。
あともう1人、手コキしても良いと言ってくれてる女性がいるので、
次こそは純粋に手コキをして貰おうと考える次第なのです。
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