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やぁ。
人生の野望は千人斬り…斬った人数は片手分…ゴルゴ29です【 ̄ー)+
世間で評判の大人の出会いを求め東西南北津々浦々登録しまくり早3年。
サクラに騙され続けた私がとうとう辿り着いたオアシス…
もう君は出会えただろうか…
出会った人数はまだまだだが、彼女達と出会い、付き合うようになって私は
改めて人妻の孤独な献身を実感してしまった…【「−)+ホロリ
先日会ったのは万紀子。
彼女が連絡を寄越したのは日付も変わろうとしている時間…
第一回でも書いたとおり、主婦達が遅い時間にサイトを開くことは滅多ない。
私と万紀子のやり取りは数時間続いた…不安になるゴルゴ29…
「こんな時間まで平気ですか…旦那さんは寝ているんですか?」
「食事の支度して待ってるんだけどまだ帰って来なくて…(^^;)-3」
「【´-)…………。」
人妻とは孤独なもの…ふと実家の母親を思い出す。
興奮と罪悪感の狭間
互いに若干の躊躇いがあったのか、会うまでにひと月掛かった
ランチの間はぎこちなかった万紀子だったが、食事が終わると
「…それじゃあ、いきましょうか(^^)」
「…それって、あの〜…【; ̄д)」
「場所見つけてあるので…平気でしたか?」
「え、ええ、私も予約まではしてなかったので…」
意外に万紀子は思い切りが良かった…
「やっぱり帰ります」とか言われる展開も考えていたが。
…いざそう言った話になると実は女性の方が切り替えが早いのかも知れない…
万紀子に連れられて向かったのは有名人もよく泊まる某ホテル…
巨大シャンデリアに迎えられてビビるゴルゴ29。
興奮と罪悪感の狭間A

シャワーの後緊張しつつもリードしてくれる万紀子。
あまりやらないというフェラチオまで…
出していいって言われたけどオレ…出せねぇよ母さん!!!!!!
…出た。むせる万紀子。
「…すごい出たね…むせちゃった(^^)」

検証結果。
とても興奮はするがどうしたって実家の母への罪悪感が…【; ̄ー)+
もしこれが病み付きになったら…と、軽く危機感を覚えた夏の終わり…
今夜の検証サイトへ行く【 ̄ー)b+
good job</a>
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