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絶賛袋叩き中でお茶の間を賑わせている横綱朝青龍。将来的に、間違いなく相撲
協会の黒歴史の一つに数えられるのだろう。
プロレス好き人間としては、黒歴史の筆頭は双羽黒(いわゆる北尾)であって欲
しいのだが。
そんな黒歴史に名を連ねるべく活躍中の朝青龍に関して、またもネタまみれ過ぎ
る情報が明らかになり、ネットを中心に話題になっている。
「朝青龍を診断した医者は包茎手術の権威だった」
http://www.zakzak.co.jp/spo/2007_08/s2007080602.html
本田医師は1997年に、昭和大学医学部を卒業。99年まで東北大学医学部付
属病院勤務で勤務の後、01年まで包茎手術を専門とする大手美容外科クリニッ
クに勤務。技術指導医を経て、03年に本田ヒルズタワークリニック院長に就
任。現在、東京、沖縄で『本田ヒルズタワークリニック』など3院を経営する包
茎界のカリスマ医師だ。(上記リンク先より引用)
包茎界のカリスマて。
で、なんで包茎カリスマ(略してみた)が朝青龍を診断したのかについては、た
またま人づてに飛行機の中で知り合ったからだという。
んー。
ちょっと疑問がわいたんだけどね、お相撲さんの世界って、大体が若い内に部屋
に入って、社会から隔離されたような形で稽古を始めるよね?
男として凄く気になるんだけど、包茎の人とかはどうしてんの?やっぱり部屋が
お抱えの医者を抱えてたりするの?
●●部屋御用達の病院があって、悩んでる子はそこにお願いしてチャチャっと手術
してもらったりしててもおかしくないよね?
というのも、AVのプロダクション(AVに限らず芸能系もなんだけど) とかだと、
お抱えの整形外科があるんですよ。
新しい女の子が入るたびにそこにぶち込んで、プロダクションの望むままに整形
手術、豊胸手術と人造人間手術を繰り返す訳だ。
それと比べたら申し訳ないとは思うが、特定の相撲部屋と仲の良い形成外科が
あってもおかしくないよね?
もしかして本田先生ってそういう人なんじゃないの?と思ってしまう訳ですよ。
たまたま部屋でお世話になってる包茎カリスマがいて、朝青龍への攻撃を防ぐた
めにカルテを作ってもらおうとお願いしたんじゃないのかなって。
すでに本田医師の診断に対して、専門家が疑問の声を挙げているし、この朝青龍
を巡る袋叩き(いわゆるフルボッコ)はまだまだ終わりそうにない。
早く格闘界やプロレス界に再就職して欲しいもんだ。
荒井禎雄(おはら汁)
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