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一年前ぐらいMixiで知り合った”ミッドナイト子猫”。
ミッドナイト子猫は34才の子供なしの主婦で茨城に住んでいる。
彼女は茨城に住んでいるし、僕は都内なので逢う切っ掛けはないと思った。
最初は彼女とはマイペースなメールをしていました。
旦那さんにちょっと不満があった様だけど、そんなに目立たなかった。
一週間に一回ぐらいのペースの手紙の交換は、6週間ぐらい続きました。
そしてある日彼女からメールがありました。”ジャック君、秘密の
AVビデオなんか持ってる?”で僕は返事しました。
当然!男性の98%はオナニーのために持ってる。
僕は独身 だから秘密じゃないけど。彼女が来るときは、普通は見せないよ。
まあスケベな彼女なら、見せるかな(笑い)。”
けれどどうして? 当然なことでしょう。
一時間後彼女がきました。。
”旦那のを見つけた。今見てる。”
メールが一気に加速しました。
旦那に怒らないで。。男性としては当然。。
だけどミッドナイト子猫は映画を見てどう感じた?””
彼女 ”怒ってなんかないよ。。それより。。
興奮しちゃった。。あんなに凄い!
私も色々やってみたい”
僕 ”アララ。。やっぱりスケベ主婦。
何をヤリタイの?”
彼女 ”舐められたい! 大丈夫、汚いところ
からでも舐めるよ。。それと20-30分の前戯。。凄い!
それと。エッチの後に、話したり。相手の笑顔を楽しみたいし”
僕はすぐ返事しました。”えええ! 旦那が時々舐めてくれるでしょ?
もちろん舐めて大丈夫よ。。毒じゃないし(笑)。。前戯は普通に
20-30分と思う。。どうして。。旦那さんとのは。。。今までなくても
彼に頼めばいい。あなたを愛してるならきっとしてくると思うけど。”
彼女 ”今までのエッチは月一回。。彼は「やろうと言ってそして
30秒胸を揉んでそして30秒で胸を舐めて。。そしていつも
”小さいね”と必ず言う。。そして無理やりペニスを私の口に。
直ぐあれが勃つと彼は私の下着を下ろして
(でも、いつも臭いと言われちゃうし。。。(涙))
そして彼は上にのって一分ぐらい動いて。。そして私の顔にかけるの。
顔にかけるのが嫌いなんだけど、彼はそれだけがしたいみたい。
正直にいうと僕はそこまで最低な男性が存在するとは思ってなかった。
けれど以外にラーメンセックス男性(たった3分で終る)が多いもんだね。
けれど彼女に彼がひどいというより無知なのかも。。
”確かに楽しいセックスには時間がかかる。
多分彼はやりかたをあまり知らないんだろうね。
彼にAVを見つけて一緒に見ようと言えば。。つまり彼に”AVみたいに同じような
豪華なセックスをしましょう”と頼めばどう?。。。”
彼女は”良い提案ね。今夜金曜日だから。。聞いてみようかしら。”
次の日。彼女からショッキングなメールが来ました。
”ジャック。。旦那に話を持って行ったところ、彼は私に怒りを爆発しちゃったの”お前本当に馬鹿な女じゃない。
あれはAVだよ!男が見ると興奮するだけ。実際に男性は女性にそういうサービスはしない。
そのサービスが 欲しい女性は誰でも買える娼婦”みたいな女だけだ。。
そして無理に彼はあれを口に入れて1分後顔にかけた。
そして一回私はひっぱたかれて”今お前はぶっかけ野郎 そして私一晩中泣いているんです。”
僕はマジにショック。。そこまで酷いとは想像もしなかった。。。逆に。。。
チャンスかなあ。あのダメな夫はワガママを反省する見込みも無いだろうし。。
”本当に酷い話だ。。けれど殆どの男性はそんなんじゃないよ。女性を喜ばしたい男性も沢山いるよ。。。あのAVみたいなエロと快楽の世界を味わいたいなら。。。可能ですよ。”
次の日、彼女からメールで、”怖いけど試したい”と言ってきた。
結局旦那は二週間後中国へ一週間出張がありました。
そこで彼女は一日東京にくることになった。
さてその後の成り行きは?次回に
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