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現在、日本には多くのAVメーカーが存在している。SODやムーディーズといった超大手もいれば、奇抜な作品や、ウンコだニューハーフだデブだババアだと、隙間産業的な変態作品ばかりを制作して食いつないでいるメーカーも多々ある。
そんな中で、まだ幼い自分の娘を犯し、作品として販売していた男が運営するメーカーがあったという。
このメーカーは、ロリータ作品やスカトロなど、キワモノ作品で名を売ったメーカーで、中にはアジア系と思われる少女が出演する痛々しい作品まで存在していた。
いかにも安そうな、そしていかがわしそうな紙パッケージが特徴的なこのメーカーには、業界内で囁かれる驚くべき噂があった。
『何とこのメーカーの作品に出演する女達は、ほとんどが社長の愛人や娘だというのだ。
この男、随分多くの女を囲っていたようで、自分の愛人達とのファックを撮影し、作品として販売していた。そして方々で子を産ませ、生まれた女の子が成長(と言っても幼女)すると、その子を犯して作品化していたという。
まさに【真の近親相姦ロリータファックビデオ】が存在していたのだ。
ちなみにその娘達は、成長するに従ってロリータ系からアングラ系、キワモノ系へと作品内容がシフトしていくという。ロリで通用しなくなったらキワモノと、この作戦はまるでAV業界の縮図のようだ。
このメーカーの作品は今では考えられないほどの高値で販売され、ロリータビデオファンの間では未だに語り草になっているという。
だが、そんな神をも恐れぬ振る舞いが長続きする訳もなく、この男は警察に逮捕され、社会的な制裁を受ける事となった。
もしかすると、今もなおこのような悪辣なメーカーが存在しているかもしれない・・・?
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