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民間であれば最低45万の家賃が必要な豪壮な住宅に、国家公務員が8万円を切る家賃で住んでいる、例の青山一丁目に建つ国家公務員官舎を視察に訪れた自民党中川政調会長「こんな公務員の特権的贅沢を許しては、とても国民の皆様に新たな税負担をお願いするわけにはいかない」政権与党の政調会長にふさわしい、誠に立派な見識を述べられております。
この政権与党の政調会長ドノの見識に対し、監督官庁である財務省の官僚は「いますぐ売却といっても都心の超一等地のこと、直ぐに買い手が見つからない」でございます。
口に銜えた高価なキャビアを指して「それは国民のもの、食べるのは止めなさい」と指摘しているのにもかかわらず「俺達が食べるのを止めても高価なキャビアの買い手がスグ現れることはない。放置しておけば腐ってしまう、だから食べ続けるのだ」と平然と飽食を続けようとしているごとき奴等、ナントモカントモ呆れ果てたこの国のクラミジア以下の官僚どもの生態でございます。
何故奴等の天下りを阻止せねばならないか、奴等の本性がバイ菌マンだからでございます。
高額なお手盛り給与で満足しているなら、国に与える損害は正直、タカが知れているのでございます。が、バイ菌マン達は高額な給与のみで満足することなく、バイ菌マンにあるまじき「存在の意義」なる名誉を欲しがり歩き廻り無駄な仕事を作り上げるのでございます。
そのことによって膨大な税金が使われ不良債権化となった結果、今日の国の借金800兆円なのでございます。
エイズを患ったソープ嬢が、おとなしく引退し治療に専念することなく引退記念「生ハメ中出し男優100人との性器バトル」なるAVに出演しているようなものなのでございます。
前原民主党はマスコミのマッチポンプにまどわされてこれ以上迷走してはなりませぬ。
BSE問題などは問題外、1、2億頭の米国牛のなかでBSEと認定された牛は1頭のみ、問題とするなら600万頭のうち20数頭のBSE牛を出した国産牛の方が余程問題、耐震偽装の真犯人は小嶋ではなく国交省、国交省の目くらましに合って伊藤代議士追求とはなんたる不作為、ホリエモンが政治家に金をバラまいたなんては金輪際ありません、一緒に仕事をした者なら(私を含めて)その指向性は真逆、承知の認識。
感じるところはどこか、それを見抜くことが出来ずして女性も政権も我がモノとすることが出来ません。
「行革こそクリトリス」民主党の怒濤の舌使いを期待するものです。
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