2008年5月28日
異常な性癖を持つ男と結婚した女性
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ポリスジャパン
異常な性癖を持つ男と結婚した知人の女性がおります。
男はアヌス責め、が大好きな男でございました。
それも自らが味わう、のみならず他人の男に女房殿のソレを凌辱させることによって興奮する性癖の持ち主なのでございます。
男は週末になるときまって彼女を連れてその種の愛好家が集まるパーティーに参加します。
彼女が少しでも嫌がると男はヒドイ暴力を振るうのです。
それでアバラ骨を折られたこともあります。
「気が狂いそう」彼女は泣きじゃくります。がそれでも男と別れることは考えていません。
理由は「別れたら生活できないから」彼女は自立心の全くない人なのです。
人を頼ってしか生きられない女なのです。
精神が破綻するまでに追い込まれていながら、自立する志を失った塊は、なおも地獄の日々を生きるしか道がないのでした。
自立する志、を失ったら地獄の日々を生きることになる、は国家や民族とて同じことでございます。
石油の値段が上がり続けています。
オランダではガソリンの価格が1L330円をこえるまでになりました。
世界の特に貧しい国の人々から悲鳴の声が上がっています。
一方中東の産油国の富は増えつづけ天文学的なものとなっています。
その埋蔵量は推定1兆4000億バーレル、1バーレルを130ドルに換算すると1京8000兆円の富が眠っていることとなります。
聞いたことのない数字の富が一部の国や王族に独占され、それ以外の人類が翻弄されて右往左往する日々に、鉄鎚を下さねばなりません。
それが出来るのは「日本の技術力」であります。
三菱やホンダが2010年から発売を予定している電気自動車は家庭用電源から充電できるプラグイン方式のものであります。
電気代は1km1円と見積もられています。
1回の充電で走れる距離は160キロ、普通充電で8時間で満タンになりますが、別売りの高速充電器を使えば、30分で8割の充電が可能です。
ザマーミヤガレでございます。
いつまでもアヌスを自由に犯させてはならないぞ、でございます。
石油がこんなに上がってきているのに電気代が上がらないのは、日本がこれまでその努力をしてきた賜物、であります。
石油危機の1973年の石油依存率は73%、現在はその約10分の1の7%台となっております。
世界は逆境をチャンスに変えてきた歴史です。
人類の明日を背負って立つ日本の技術陣に、極上のAVを捧げます。
負けるな人類、ガンバレ日本!!、でございます。
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