2008年9月4日
松浦亜弥さまの「ファン」でございます
はてなに追加
MyYahoo!に追加
del.icio.usに追加
livedoorClipに追加
その他ブックマークに追加
Googleに追加
Buzzurlに追加
Diggに追加
ポリスジャパン
私めは、松浦亜弥さまの「ファン」でございます。
モーニング娘の、あのアヤヤさまのことでございます。
年がいもなく、孫のような娘に焦がれております。お笑い下さいませ。
踊りが好き、歌が好きの芸能「ファン」ではございません。
「顔」と「体」が大好きの「純粋」な「ファン」でございます。
アヤヤさまは只今の日本の芸能界で一番「ポルノグラフィーな女」ではないでしょうか。
ヤセすぎでもない、程よくムチッと脂の乗った、ゆでタマゴをムいたような白い肌が、たまらなく魅力的でございます。
毛穴の一本一本までを鮮明に映し出す地デジに、アヤヤさまのその白く輝く肌が映し出される度に「悶絶」してございます。
私めの性分は「鑑賞」することにとどまらないのでございます。
私が備長炭をプラズマ画面に映るアヤヤさまのお顔にコすりつける所作をしてございます。
「もしこのままの姿で脳梗塞を起こしている私を発見したら、家族は決して許さないであろう」ことは十分承知していながらも、アヤヤさまのお姿を拝見すると、
コすりつけを止めることができないのでございます。
墓も葬式もいらいない、と腹をくくらせて突き進ませるアヤヤさまは「菩薩」でございます。
アヤヤさまの魅力は「体」だけではございません。
「顔」もまた「ステキ」なのでございます。
清純はで売り出してはいるけれども「大好き」がモロバレで、そのアンビバレントな表情と雰囲気が、なんともセクシーなのでございます。
「欲しくて、体が真ッ二つになりそう」アヤヤさまの顔には、そう描かれてございます。
先頃、別れた噂の彼氏との再びの「密会」が週刊誌にスッパ抜かれておりましたが、お気の毒でございます。
何が気の毒か、と申しますと「密会」がバレたことではございません。
「極上の素材」でありながら、青二才に身をまかせざろうえない「彼女の境遇」に同上を禁じえないのであります。
週刊誌の報じるところのアノ青二才の若僧では、ただいまが旬の「極上の素材」であるアヤヤさまをどうにも料理することなど叶わないのでございます。
「こんなんじゃ、我慢できない」アヤヤさまの垂涎の体を、このまま生殺しの状態と続けるならば「心の崩壊」を招くことになりはしないか、を憂うのでございます。
器量もないくせにただのヤリたいばっかりで女や国にまたがろうとする「ボクちゃん」が世に災いをまき散らしてございます。
「福田のボクちゃん」のごとくに、でございます。
Copyright 2008 ポリスジャパン.All Rights Reserved.