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こんばんは。一輝です。
セ○クスって相性があるんですね。昔たった一度だけ死ぬほど相性が合う女と出会いました。
彼女の名前はミワ。カワイイというよりキレイな女で、まさにセレブ風という感じでした。
自己中な奴だったが、まぁいつもどうりオレの伝家の宝刀 ”喰い逃げ” をかましてやれと心の中の鬼がつぶやきました。
お台場の浜辺で告白⇒ディープキス。
「濡れちゃった(//・_・//)」 と照れながら言うので、オレのチ○ポはヨッシャーo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o〜♪まさにチ○ポ祭り。
ここは紳士的に「今日は一緒にいようか」とささやき、タクシーに乗り込み「一番近いラブホまでお願いします」と抑えきれない気持ちを押し殺してラブホに向かいました。
ラブホ到着後すぐにキス&フェラ。はち切れんばかり肉棒をおいしそうにくわえながら「入れてください(*v.v)。」と言ってきた。
ドMなオレだが、ここはさすがに興奮の絶頂。すかさずフ○ック。
最中でも「カタイ」だの「腰使いサイコー」だの「イっちゃう」だのオレは自分を見失ってしまった。
その晩オレは最高記録の7回をたたき出し、チ○コが取れそうになってもた。ラブホを出てからも
「チ○コイタイ。チ○コトレル。チ○コモゲル。デモ、チ○コイレタイ。」 と叫び、カラオケに行ってまたファック。
その後、オレはアフリカの難民の子供たちのような風貌で帰宅したのです。
彼女とは仕事の時間のすれ違いにより付き合うことはありませんでしたが、今でも心の中で素敵な人として残っています。
セックスの相性の良さがここまで人を愛するために大切なものだと初めて知った出来事でした。
彼女を超える「まだ見ぬアナタ」を探しに今日も大都会で戦い続けています。
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」
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