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当ポリスジャパン編集部は、独自のルートから渡邉文男氏に毎日のように暴力をふるわれ、人権を無視した惨い扱いを受けていたという少年の告発映像を入手いたしました。
告発映像はこちら(映像にはプライバシー保護の為、モザイク加工を施してあります)
この少年は探偵になる事を夢見て、授業料として大金を支払いガルエージェンシーの経営する探偵学校に入学。そしてなんと1ヶ月で全ての過程をこなして無事に卒業…。
卒業まで1ヶ月とは、学校を名乗るにはあまりに短すぎる気もしますが、それはガルエージェンシー社の深い考えがあっての事なのでしょう。
そして少年は【探偵会社ガルエージェンシー】ではなく、(有)ブンの運営する【探偵ファイル】へと配属される事になりました。
ですがこの少年はまだ良い方で、実際はガルエージェンシーの探偵学校を卒業しても、就職口の世話も情報も与えられず、そのまま放り出される事も多いのだとか…。
話が逸れましたが、探偵を夢見て大金を支払ったはずの少年は、なぜか探偵ファイルスタッフとして、インターネットの仕事をする事となりました。
ですがその探偵ファイルからもすぐに異動になり、なんと未成年であるにも拘らず、渡邉文男がオーナーを勤める【スパイラル】という、風営法違反の疑いを持たれているバーで働く事になります。
未成年者をバーで働かせる事にも驚きますが、この人を人と思わぬような無茶苦茶な人事には開いた口が塞がりません。
渡邉文男の思いつきと強権で玩具のように扱われたこの少年。 その心の底からの告発を見届けてあげてください。
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