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ブッシュ氏もある方達も日本のためにがんばりました。
今後は安倍ではなく
日本人自身が技術力を上げアメリカや各国と
技術的に協力してつき合う番です。
ITとか金貸しとか奴隷派遣とかが多い世界だからこそ、
日本は環境の技術力を大切する必要があります。
しかし、アメリカと世界を牽引してきたドルですが、
今弱まっています。
私の分析では
私はアメリカは少し不安定な状態が続き
アメリカは立て直すには5年はかかると見ています。
このままですとアメリカは立て直しに20年かかるかドル崩壊でしたが、
ブッシュ氏が低所得者の救済策を発表しました。
だからあれがブッシュ氏のアメリカ立て直しのサインです。
1つ問題があります。
これは日本の視点ではなくアメリカの視点で考えます。
アメリカは中国やロシアのだいとうを押さえてきました。
しかし、アメリカの牽引力が落ちるとロシアや中国の力を押さえきれません。
ようするにアメリカを立て直すまでどちらかと組む必要があるわけです。
日本をアメリカの役目にしようとしましたが
日本は基本的に中立国家であり、
日本がいないとユダヤとイスラムとキューバやロシアの経済発展の力が確実に落ちま
す。
日本は高齢化で戦争どころじゃありません。
戦争ではなく逆の経済発展をして立て直さなければ行けない状況です。
その選択はアメリカ共和党には自殺行為です。
となるとアメリカを立て直すしかないわけです。
日本の安定発展と共和党の復活のためには
北というよりはアメリカのあるじいさんとブッシュ氏が
付き合いを回復する必要が出てきます。
それは北との話し合いを作り日本の経済安定にもつながります。
アメリカは中国に商品を売りたいと考えています。
しかし、中国は金を溜め込みなかなか
アメリカ商品を買ってくれません。
日本のように消費してくれる国とは違います。
アメリカのある方は種族的な思想で
ここで戦後日本人を弱めてしまった事を後悔します。
通常はドル覇権を大切にするなら
消費してくれる国を大切にする物ですが
北と付き合い日本人を弱め逆の事をしました。
そして対立してきたロシアや中国のだいとうを許す現在の状況になるわけです。
日本は中立国家です。
アメリカでも中国でもロシアでも北でも
どちらかの国が弱った時には助けになります。
私は何事も正直にいいますが
イギリスとアメリカの悪口を言うわけではない事を理解して下さい。
現実の分析を言います。
イギリスは金融国家に、
アメリカは金融国家と軍事国家に
後の細かい技術力は中国にいきました。
これはアメリカのある方の世界の多極化のためだと思います。
しかし、人減らし思想も多極化には含まれていて
日本の現状にも合いませんし(真逆)、
中国は人口が多すぎて1人っ子政策で押さえていますが
華僑闇軍団も人減らし政策には反対して
アメリカに暗殺警告しているのが現実です。
ここでの失敗は人減らし政策を
その国々の現状に合わせなかった事にあります。
そして強引な方法をやり過ぎたので華僑や
他の人の反感を買ったのだと感じています。
何もひどい事をしなくても
中国の人口が多いなら1人っ子政策で減らすように努力してもらい。
少ないなら増やすようにしてもらうだけなのです。
日本は減らすのではなく増やすようにする必要がありました。
日本の高齢化の現状を見ればわかります。
中国の人口増加と
日本の人口減少
そのせいで世界のパワーバランスがくずれ
アメリカのドル覇権は危険な状況になったのは事実です。
ようするに多極化の方達は全体的に人口を押さえそうとして
各国の高齢化の状況を把握しなかったため
ドル覇権を支えていた自分の手下の国を北とつるみ
大切にせずに弱め過ぎてしまい
自分と対立してきた中国ロシアは全然減らせず
自分のドル覇権が揺るいだと言うのが世界経済の現状です。
アーミテージ氏が日本を中国派と勘違いしていますが
いい迷惑です。
日本は中立的に世界経済を分析しているだけです。
ですので共和党の
アメリカの裏のある方のじいさん達の長期的な事も
日本国民とキューバの事も考えて
あえてためになるように発言しているだけです。
好き嫌いで発言しているわけじゃありません。
先程で説明しましたがアメリカとイギリスの裏の
ある方は資源族になりますので
技術力はどうしても高めるのが難しくなります。
私の予想では
アメリカの裏のじいさん達は日本企業が買いたいと
言っていたのは知ってますが
あえてじいさんの事を考えて言いますが
技術も企業も金で買収しても意味は無いです。
なぜなら例えばじいさんが企業を買ったとします。
技術は基本的に磨いていく物です。
ですから買っても磨き続け進化させていけないのであれば
すぐに買った企業は時代遅れの技術になってしまいます。
競争相手の企業の事も考えていなければなりません。
そうしなければ競争には負けてしまいます。
資源族のじいさんはそんな事よりも世界の資源競争で
頭が一杯で技術競争なんて考えていられないと感じています。
世界各国は不安定な政情の中、日本は中立国で安定しています。
だからこそ環境などのいろいろな技術を磨くのにいい場所なのです。
と言っても日本の商品だけを売りつけて独占とかは考えていません。
技術ライセンス料だけで
各国の種族の人が企業運営で売ればいいだけなのです。
ようするに資源族のじいさんでもライセンスなら
簡単に堅い技術の企業でも運営していく事ができますし
日本の企業を買収しなくても
同じレベルの企業をじいさんが楽に起業していけるのです。
日本にとっても損な話じゃありません。
イギリスとアメリカが資源族の国だからこそ
日本は技術開発国で
バカじゃない教育レベルが高い子供が
出てこなければいけないのはここにあるわけです。
それは北やキューバも含め全世界にメリットがある事なのです。
後人口が増えたら宇宙に住めばいいだけなのです。
プーチンの裏のじいさんもアメリカの裏のじいさんも
それに気づいて増えた国民移住のための
宇宙コロニー開発に動いています。
これは嘘ではなくアメリカの裏のあるじいさんの養豚会社の
油のエネルギーがNASAのスペースシャトルの燃料にもなってますので事実です。
別に人口減らさなくても宇宙に住めばいいだけなのです。
人口減ると世界経済の発展の支障にもなりますし
無限の資源の目処もつきましたし
ひどい事をする必要は別にないのです。
だからアメリカは前と同じ軍事の役のために立て直されると見ています。
アメリカの分析はこんな所です。
世界は好き嫌いじゃなくメリットデメリットで
回ってるのがよくわかります。
http://news.goo.ne.jp/article/ft/world/ft-20070828-01.html
フィナンシャルタイムズはイギリス系ですが
なかなか今回は中立的な分析を大統領選挙でしていると思います。
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