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鳥取県琴浦町が日韓友好交流公園に立つ記念碑の碑文から、韓国が日本海の呼称
とする「東海」の文字を削除した問題で、町は13日までに日本語で「日本海」
とだけ記した碑文への作り替え工事を発注した。
在日本大韓民国民団(民団)鳥取県地方本部は「国際交流をやめようという文言
と同じだ」と憤慨。記念碑を建設した旧赤碕町(現琴浦町)の元町長も原状回復
を求めるなど、山陰の海辺の町を翻弄した“国際問題”が再燃する可能性がある。
碑文は、1819年に朝鮮半島から来た船の乗組員らを地元で救助した史実を日
本語とハングルで紹介。双方の呼称を併記していたが、県民の一部から「東海」
は不要との指摘を受け削除した。
民団などの反発で、町はハングルで「東海」と記すと発表。その後修正を非難す
る電話やメールが殺到し、大阪府など県外の団体が公開質問状を提出、町内で街
宣活動も行い大騒ぎに発展した。
町は海の表記を避けるとの修正案を示したものの、撤回に追い込まれるなど迷
走。今月5日に作り替え工事を発注した。
http://www.minyu-net.com/newspack/2007091301000076.html
民団は「国際交流をやめようという文言と同じだ」などとほざいているが、韓国
は「日本海」という呼称を認めていない。
よって、日本だけが「東海」などという名称を認める必要はまったく無いのである。
特定アジアに対しては今後も「目には目を」の精神で臨んで行きたいものだ。
ポリスジャパン編集部
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