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信じがたいことだが、東村山の現職市議である矢野穂積に対して請願書を出した
一般人が、当の矢野穂積から 「請願自体が名誉毀損だ」 という理解不能の言
いがかりと供に訴えられるという出来事が起こった。
■詳細はこちらで
http://ameblo.jp/oharan/entry-10047994448.html
http://ameblo.jp/oharan/entry-10048447714.html
どうしても「請願自体が名誉毀損」という矢野穂積の理屈が理解できない。
請願権というのは国民に許されている権利だったはずなのだが、矢野穂積的には
「自分に都合が悪ければ全て名誉毀損」ということなのだろう。
勇気を振り絞って矢野穂積に対して「請願」という形で声を挙げた一般市民に対
して、訴訟を起こして恫喝し、封殺しようとするとは、矢野穂積という男は本当
に市議なのだろうか?
そしてこのような狂人と呼ばざるを得ないような人物を何度も当選させてしまう
東村山市民は、市政についてなにを考えているのだろうか?
この矢野穂積のような、自己保身や己の自尊心のためだけに一般市民に恐怖を与
える人物を野放しにしておいていいはずがない。
ましてやそんな男が市議だなんて冗談にもならない。
いい加減に東村山市議会にもマトモな対応をしていただきたいものである。
荒井禎雄(おはら汁)
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