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以前、一部週刊誌およびポリスジャパンにて掲載された、インターナショナルスクー
ル12億円詐欺に関わる件で、首謀者の土井のパートナーである大門英樹(株式会社
コミュニケーション計画事務所代表・渋谷1-20-24)が詐欺により埼玉県の会社社長
T氏から金5500万円を騙し取った手口をお伝えいたします。大門は自身をカネボ
ウ顧問、セコム、協和発酵、の研修担当を歴任し、元セブンイレブンの栗田氏とも懇
意であると自身を称しT氏に近づき、自身のコネにより大手企業関係者が参画する新
規事業に出資しないか(別紙・詐欺の手口に使用したレジュメの一部・大門本人直
筆)等の巧みな誘いをかけ、信用させるべく担保として、額面金五千億なる偽造国債
を相手に渡して、A氏から5500万円もの多額の現金を騙し取りました。写真は実
際に大門がA氏に手渡した五千億の偽造国債のコピーです。(大門が切った偽造国債
の実物はある厳重なところに保管しており、しかるべき処置がなされるならば、いつ
でもお出しできます)この大門は例の12億円詐欺をはじめ、こういった詐欺行為を
日夜繰り返しておりますが、繰り返す詐欺は無論のこと、手口に五千億なるふざけた
額の偽造国債を平然と使用し、日本国をも舐めきったこんな族をいつまでも野放しに
しておくのは、法治国家として警察権力の面目としていかがなものか。
資料:五千億の偽造国債のコピー(pdfファイル)
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