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映画靖国への文化庁助成金の助成決定の疑惑と
刀匠刈谷直治への屈辱的対応をした製作者の無礼さ
>「政治的テーマを取り上げることと、政治的な宣伝意図を有することは、一応分け
て考えられる」
>政治的、宗教的な宣伝意図を有するものかどうかは、交付要望書の内容を踏まえま
して、
専門委員会において個別に検討されるものであると考えます。過去にそのような事
例があるわけではございませんけれども、例えば特定の政党や特定の宗教法人のPR映画であれば、
該当するのではないかと思われるところでございます。
この文化庁の答弁を見ると「政治的、宗教的宣伝意図がないこと」ってのは
ぶっちゃけ「太陽の法―エル・カンターレへの道」 製作総指揮:大川隆法みたいな
映画を
排除するための文句だろう。
だいたい「過去に事例がない」ってことはシビアな審査条件でないのは明白
ここを突っ込まれるってのは文化庁にしてみれば馬鹿馬鹿しいことだろうと思うよ
問題は(1)日本映画であることなんだろうけど
「日本映画とは、日本国民、日本に永住を許可された者又は日本の法令により
設立された法人により製作された映画をいう。ただし、外国の製作者との
共同製作の映画については振興会が著作権の帰属等について総合的に検討して、日本
映画と認めたもの」
>ただし、外国の製作者との共同製作の映画については振興会が著作権の
帰属等について総合的に検討して、日本映画と認めたもの
これもかなり緩い規範で、振興会が検討して認めたなら
問題ないってなってるから
つっこみにくい
まだあるでしょ、
助成金申請には、実名で記載しないといけないという点
申請した時とプロデューサーなどの制作スタッフの著しい変更があった点
これらも助成金を禁止される行為だし、
映画靖国のスタッフはかなりの変更があったのは事実だし、助成金申請した人の名前
も変わってる。
中国人監督は、文化庁から血税750万円の助成金を貰っています。
4月14日文化庁から助成金の申し込み用紙を入手してみたら、
監督名を記入しなければ申請できないのです。
8月15日の靖国神社への首相の参拝が、日中間最大の外交問題になっていたとき、
中国人が制作する「靖国映画」に血税を助成した文化庁担当者は国賊です。
また、申請書は、助成金対象映画の内容をかなり詳細に記入することになっている。
上映されれば申請書記入欄と比較して、虚偽記載が明らかになれば、
助成金申請者を刑事告発します。
(略)
衆議院議員戸井田とおるの丸坊主日記より
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/15ef7805b281c2930c7d5224443087a9#comment-list
どうなるのやら。
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1207846942/555-556
「靖国」出演の刀匠 「出演場面と名前を映画から削って」と明言
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080411/plc0804112104017-n1.htm
水間政徳さんを隠し撮りしたあのシナの工作員はどうしょうか?
あのポスターの陸自の隊員も肖像権の許可をもらっていないし
防衛省も自衛官も人間なのに個人の尊厳を失うやり方は
拙いよねぇと言い始めるよ。
(`・ω・´)<皆どう思うかな?
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