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国民が評価し必要がない番組放送や認可されている周波数枠の改変や電波使用料を国
民がネットで評価しよう。
先日山口県光市の裁判は司法とメディアの関係の異常さを国民に改めて
再認識させることなった。
少年の被告弁護を担当する安田弁護士等が在籍している弁護士会は
国民との見識さを際立たせ、放送メディアの自主監査機関BPOのインチキぶりを理
解させたことは良い事だったと思う。そこで私は日本の放送メディアの改善を目指す
為に国民によるネットで評価と苦情申立組織を作り、場合によっては提言や勧告を出
来る体制を作ることを提案する。
日本は電波使用料や周波数枠が極めてメディア側に優遇されている。
まして必要もないのにだらだらと通話させて通信帯域を占領し通話料金を極端に安く
して日本の国民を小馬鹿にしているとしか思えない犬のCMを放映し、市場シェアを
伸ばしたソフトバンクを筆頭にしたインチキIT企業が申請する周波数枠の為に国防
関係に使われべき周波数まで制限させる総務省の政策を批判出来ない状況は間違って
いる。
これはアメリカの現在放映している
TV番組への抗議をする為に指南している
サイトだ。
TV Show Complaints .org
http://www.tvshowcomplaints.org/
アメリカはFCCというとても恐ろしい行政機関がある為に
アメリカのTV局は放映する場合視聴者年齢制限させて、(年齢制限)
視聴制限時間帯があったり番組内容や製作者責任権限への勧告がかなり厳しくしてい
る
Federal Communications Commission (FCC)
http://www.fcc.gov/
日本の場合は総務省の役人の乞食下りや政治家の馬鹿息子や阿婆擦れ娘をコネ入社さ
せている日本のメディアなんて糞ものだがら期待する方が間違っているのかもしれな
い。しかし、国民が何も出来ない事を良い事にプロパカンダや偏向報道を許している
現状は民主主義国家ではないだろう。
やはり日本の国民は正しい情報を得る努力とすべきだ。怠ると亡国への時(民族消
滅)を早く迎えるのを自らで加担している事と同じなのである。
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